アカデミー K2小銃 前編

久しぶりの長物コッキングガンの登場です。
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今回紹介するエアコキはお隣のお国、韓国が採用しているK2ライフルです。
当然かも知れませんがこのエアコキを製造しているのは韓国のメーカーのアカデミー社の物です。
アカデミー製のエアコキはこのブログでも何度か紹介しているので説明はいりませんよね?

それでは本体の紹介を始めましょう!
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まず箱からですが箱のパッケージは韓国語表記でまったく読めません(;^_^A。
そして、箱を開けてみるとK2本体がストックが折りたためられた状態で入っています。
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取説ですが、ご親切にも日本語表記のものが入っているので韓国語がまったく解らないまる吉でも安心して使用できます。
ここでは付属のBB弾についてはノータッチで進んでいきます(;^_^A。
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箱から出してみての第一印象はとても軽量化がされているなぁと歓心しました。
このK2ライフルはどうやら、ほとんどパーツがABSのプラの最中構造できていますがマルイの長物のように手にするとギシギシ音がなるということはありません。
あと、ストックを展開してみると1m弱ほどあったので驚きましたね。
やはり長物の長さはこれくらいないとね(?)。
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でも、よーく見てみると・・・韓国製じゃないんかい!!
自国の小銃だったら自分の国で作りゃええのに
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まぁ生産にも色々と事情があるのでしょうけどね・・・。

あっ 忘れていましたがストックを折りたたむとこんな感じになります。
折りたたむことで約20cmほど全長が短くなります。





後編に続きます

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