テーマ:ハンドガン

【カスタム】 ガバメントを塗装してみました 【エアコキ】

東京マルイの10禁エアコキ ガバメントを塗装してみました。 『東京マルイ コルト ガバメント 10禁エアコキ』 のレビュー記事 塗装をする為に分解をしました。 スライドは、留めているネジ2本を外すとスライドを左右に分解できます。 スライドの分解は問題なくできましたが、フレームの分解が難航しました。 アウターバレル…

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エアコキ ガバメントを比べてみます

各社のコッキング式(エアコキ)のM1911A1:ミリタリーガバメントを比べてみたいと思います。 当ブログへ、検索キーワード「エアコキ ガバメント(M1911) 比較」、「エアコキ ガバメント(M1911) 違い」などで検索されてお越しの方がいられるので、私なりに比較して記事にしてみました。 用意したエアコキ ガバメントは以下の3…

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コルト ガバメント M1911A1 東京マルイ 10禁エアコキ レビュー

2022年最初のレビュー品は、東京マルイ製 『コルト ガバメント M1911A1』10才以上用エアーハンドガンを紹介したいと思います。 コルト M1911 ガバメント 1911年にアメリカ軍に制式採用されたコルトのM1911は、大口径で強力な.45ACP弾を使うことから「ハンドキャン」、「コルト45」などの愛称でも知られています…

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マルゼン USP ガスブローバックのレビュー

マルゼン USP ガスガンを譲っていただいたので、紹介をしたいと思います。 マルゼン、タニオコバ USP 1995年に発売されたタニオコバ製USP。これにマルゼンPPK/sタイプのブローバックエンジンを搭載、小改良したのが、今回紹介するガスブローバックガンです。 マルゼン USP ガスブローバック マルゼンUSPのパ…

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マルイのM&P Vカスタムを黒染めし直します。

今日はパーツが変色してしまった東京マルイのM&P Vカスタムを黒染めし直したいと思います。 こちらが、保管している間に変色してしまったリアサイト。 ダイキャスト製で黒染め処理がされていたのですが、いつの間にか、これが部分的に緑っぽい色になってしまいました。。 リアサイトと同じように、リコイルスプリングガイドの先っちょも変色…

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東京マルイ S&W M&P9 Vカスタム ガスガンのレビュー

東京マルイ S&W M&P9 Vカスタム ガスブローバックを紹介します。 ここで紹介するS&W M&P9 Vカスタムは、4~5年前に購入したものです。傷や汚れなどがあり、新品状態と違います。ご了承ください。 S&W M&P 実銃について アメリカのS&Wが2005年に発表したセミオートピストルです。 同社がすでに製造して…

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1911A1 エアコキ ガバメントをカスタム

1911A1 ガバメント エアコキをカスタムしてみたいと思います。 今回、弄ってみるのはクラウンモデルの1911A1 ガバメントのエアコキです。 APS製マズルアダプターが手に入ったので、これを使ってエアコキにサプレッサーを付けられるように試してみます。 マズルアダプターですが、本当はAPS製ガスガンのアウターバレルに使用…

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東京マルイ H&K P7M13 ハイグレード エアーハンドガンのレビュー

東京マルイ H&K P7M13 ハイグレード エアコッキングを紹介したいと思います。 H&K P7について  H&K P7は、1970年代にH&Kが警察用に開発した9mmセミオートピストル。ドイツ語の警察用セミオートピストルの頭文字から当初、「PSP」という名称にて発表されました。後に「P7」の名称で西ドイツ警察に採用されたこと…

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今度は電ブロP30の分解&ピニオンギヤ交換

SP2340電動ブローバックに続いて今度はHK P30電動ブローバックで持病が発生したので、分解とピニオンギヤ交換したいと思います。 また電ブロのギヤ割れ発生 pic.twitter.com/Ne37Hrv619— まる吉 (@maru_camp) November 8, 2021 まずはスライドは後部を左右に思い…

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アカデミー ワルサーP22 エアコキ レビュー

アカデミーのエアコッキングガン、ワルサーP22の紹介です。今回のエアコキは、2007年に1度紹介したものですが、記事を改稿し再投稿したいと思います。 ワルサーP22は、ドイツのワルサー社が開発した.22口径ピストルです。 ワルサーP99のような外見ですが、P99よりも2回りほど小さなサイズになっています。 また、P99と同じく…

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東京マルイのSP2340 分解&ピニオンギヤ交換

久しぶりに東京マルイのSP2340 電動ブローバックを撃ってみようと思ったら、持病のピニオンギヤ破損の症状が出ていたので分解をしてみたいと思います。 パッと見だと、ねじはリアサイトとトリガーガードの所にある2本しか確認できません。 この2本のねじとアウターバレルのマズルに付いていたパーツを外してみました。 その後にグリップ…

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東京マルイ ソーコムMk23 エアコキの動画を撮りました

東京マルイのエアコッキング、ソーコム Mk23の紹介する動画をYoutubeにアップしました。 今回の動画に写っているMk23は、2012年12月に記事にしたものと同じ18才以上用ホップアップタイプになります。 動画という形で再アップしてみます。 よろしければご覧ください! エアコキの性能は約9年前と変わらず撃てましたが、当…

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電ブロ ハイキャパ用ロングマガジン

電動ブローバック ハイキャパ用のロングマガジンを買ってみました。 東京マルイの電動ブローバック用のロングマガジンですが、ハイキャパ5.1/4.3が発売されるまで、有りそうで無かった専用オプションパーツです。 パッケージの中には、ロングマガジンとBBローダーのアダプターが入っています。 ガスガンのものとは違い、電ブロ特有…

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東京マルイ コルト ダブルイーグル エアコキ レビュー

ガバメントのようで、ガバメントではない、でもシリーズ90だから、やっぱりガバメント?でお馴染み! 東京マルイのコルト ダブルイーグルを購入したので紹介したいと思います。 偶々、店頭で見かけたとき、買わずにはいられませんでした。 東京マルイのダブルイーグルを購入するのは2度目になります。約13年前に同じく10禁のエアコキを記事に…

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サムライエッジ ハイグレードタイプって? 違いについて

「バイオハザード」に登場するプロップでも人気があるサムライエッジと呼ばれるハンドガンがあります。 1999年発売の「バイオハザード3」で初登場した以降の作品にて度々、登場しているサムライエッジ。 以前よりバイオとコラボした商品を発売していた東京マルイも、サムライエッジをモデルアップし、これまでに多彩なサムライエッジのバリエーショ…

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APS グロックタイプ ファイバーサイト

APS グロックタイプ 光ファイバーサイトを買ってみました。 ちょっと前に記事でアップしたAK74、M4マガジンと一緒に注文したパーツです。 ファイバーサイト、集光サイト、フラッシュサイトなどなどと呼ばれている、周辺の光を集めてファイバーが光るハンドガン用アイアンサイトです。 APS AirsoftのACPピストル(Drago…

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KJワークス CZ P-09 ガスガン レビュー

このKJワークス CZ P-09を購入したのは、2015年の6月頃になります(^^; 今更なモデルですが、折角なのでレビューしたいと思います。 チェコスロバキア(チェコ)の国営銃器メーカー Cz :チェスカー・ズブロヨフカ社が1975年に発表したダブルアクションオート「Cz75」。 当時、共産圏の一員だったチェコスロバキアにて…

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東京マルイ ワルサーP38 エアガン レビュー

東京マルイの ワルサーP38 エアーハンドガンを紹介したいと思います。 東京マルイ ワルサーP38 目次はじめにパッケージ外観グリップセフティマズルサイトコッキング操作マガジン実射おわりに はじめに ワルサーP38は、ドイツのワルサー社が1937年に開発した軍用ピストルです。 1938年にドイツ軍用として制式採用、「P…

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クラウンモデル ガバメント 1911A1 エアコキ レビュー

2021年クラウンモデルの新製品 『スライドストップ ガバメント 1911A1』 エアコッキングガンの紹介をしたいと思います。 スライドストップ ガバメント 1911A1 ついこの間にUSPサイレンサーが発売され、それから続くように短期間で新製品のスライドストップ ガバメント 1911A1の発表と発売がされました。スライドストッ…

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