中華製エアコキ “オート9” レビュー

前回の「“G3”もどき中華エアガン(´ ▽`)」に続き2丁目の中華エアガンです。
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オート9とは映画「ロボコップ」の主人公のロボットが使用していた架空の拳銃です。
まる吉は「ロボコップ」シリーズが好きで何回も観てました(ビデオを)。
そんなわけで3年くらい前に玩具店で見つけて購入しました。
買った時は嬉しかったですね。(購入価格は1000円ぐらいです)

現在でもこのオート9はインターネットオークション等で良く見かけます。
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本体の塗装はつや消しの黒で見た目はまぁまぁ良いです。
マガジンはリアルタイプでBB弾の装弾数は15発です。
この中華エアコキは中国の技術を結集し制作した様で、プラスチックを多様して軽量化と生産の簡略化に成功しています。そのためインナーバレルまでプラスチックで出来ています。生産の簡略化ためホップアップシステムなんて複雑な物もついていません。
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この中華エアコキは巨大なスタビライザー?の部分と本体に分割出来るようになっていて、簡単に分割できます。
上にも書きましたが生産の簡略化のため本体外観の可動部分は少なくてトリガー、マガジンキャッチ、スタビライザー分割用のボタンと・・・ネジ!?だけです。


感想
本当はこのオート9の紹介文は前回紹介したG3もどきの様に文章が書いている内に長くなってしまったので短めの文章に編集いたしました。
このオート9は“オモシロトイガン”や“ロボコップ”好きの人は買っても良いかなぁ~という感じです。ただ中華エアコキなので造りの出来や命中精度はあまり良くなくて所々にゲート跡やバリが残っているので注意が必要ですよ(;^_^A


このトイガンの紹介文書にはまる吉の推測などで書いた所があります

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