まる吉のトイガン駐屯地

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zoom RSS よんごー、のその後

<<   作成日時 : 2017/04/12 22:51   >>

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4/5に投稿したHK45の記事ですが、実は 記事の写真にもう1つのよんごーが隠れていました。
画像
前回の記事にてストックがチラっと写っていたのは、UMP.45です。
このUMPは、VFC/UMAREX製のGBBガン。これも紹介せずに昨年にひっそりと買っていたもの。


肝心のUMP紹介記事の公開はいつになるのやら・・・

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。
 あー、やられました、土台になっているストックについて何ら注意を払っていませんでした!うまいですねぇ^^

 これら新作が出てるにもかかわらず、H&Kの旧作?のUSPやMP5等はいつまで経っても最新式に見えるデザインをしてますよね。機構に最新技術を入れるのが得意なメーカーですし、中身も外側もデザインに先見性があったと言えましょうか。
フィンブル
2017/04/13 00:23
こんにちは。
自分はマルイ&クラウン以外のトイガンやガスガンメーカーについて、ほとんど名前(タナカ・マルシンなど)以外の知識が皆無だったもので、前回のHK45のときも脇役扱いだったとはいえ、おそらくマルイ製品のいずれかではないかと思い込んでしまっておりました。
この画像でも銃身が逆さまになっているのと、セミオート/フルオート切り替えスイッチ部の彩色から、ご説明なしにはパッと見でマルイと勘違いしてしまいそうでした。

その前回&前々回にて、いずれも記事と大幅に無関係なコメントを投稿してしまい、大変申し訳ありませんでした。
これまで“リボルバー”といえばクラウンのものしか見たことも手に取ったこともなかった自分に、実際の評判が今一つとはいっても、初めてこちらの店舗にお目見えしたマルイリボルバーは新鮮に映り、興奮のあまり購入をお伝えせざるを得なかったのですが、そのあとで『シティーハンター』ネタに持っていったのは行き過ぎでした。
そのコメント後、とりわけ“最悪”とされていたステンレスバージョンを購入しまして、まだ実射はしていないのですが、パッケージ表面の彩色と裏面の実銃解説が微妙に異なっていて、本体の画像をブラックバージョンから差し換えただけのものではないということが好感でした。
パイソン007
2017/04/13 12:08
フィンブルさん こんばんは

実は最初はUMPを単体で撮影をしていましたが、今一つだったのでHK45を並べてみたら、いつの間にかHK45の写真のほうが多く撮っていましたね(笑)

“妥協しない”H&K社なので先を見据えた名銃(迷銃)数多くを送り出していますよね。それぞれデザインも魅力的で所々にHKらしさがあって素敵です^^
まるきち
2017/04/17 22:46
パイソン007さん こんにちは

東京マルイだけでも多くのトイガンがありますから
迷ってしまいますよね。紛らわしい写真ですみません。。
まるきち
2017/04/17 22:59

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